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CLA主催*体感型やる気点火セミナー、体感型若手育成セミナー終了!

2009 年 9 月 25 日 金曜日

こんにちは。早稲田大学3年の豊川みなみです。

自分が初めて企画運営のリーダーをやらせていただいた、体感型やる気点火セミナー・体感型若手攻略&育成セミナーは大成功のうちに幕を閉じました。

ムラタグ講師、スマイルワークスの皆様、支えていただいたCLAスタッフ、そして学生&社会人の31名の参加者の皆様、ありがとうございました!

 

※写真はクリックすると大きくなります!

 

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今回のセミナーの内容は前回のタグラグビーセミナーと同様に、

・働くとは何か、笑顔で働くための秘訣「チームワーク」をスポーツを通して学ぶ

が軸となり、さらに今回は、

・学生と 社会人の対象のそれぞれの目的にあわせたコラボレーションセミナー

・ 体育館とグランドにホワイトボードをもちこみ、スポーツ体験と講義をおりまぜる

といったように前回のものをもっとパワーアップした内容でした!

 

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いよいよタグラグビーを体験!

 

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タグラグビー⇔ワークショップの完全体感型形式!

学生と社会人が一緒にセミナーを受ける様子は新鮮です。

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失敗したら「ドンマイ」、成功したらみんなで「ハイタッチ」

 

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セミナー終了後の、参加者ひとりひとりの表情は笑顔にあふれ、 最高の雰囲気に包まれました。

 

 

 

「正直、スポーツと仕事がつながるなんてと疑っていた」「働くことだけでなく、どう生きるかを教わりました。」そう答えてくれる人もいました!

「こころのふた」が開放された、最高の一日でした!

 

 

CLAでの初めてのリーダー経験。

自分の弱さや、そして周りの支えの有難みを感じる毎日です。

「自分は何があっても大丈夫」という幻想は崩れて、タスクから逃げたくなる自分や、落ち込んで動けなくなる自分がそこにはいました。

失敗するたびに自分の弱さを突き付けられ、今までいかに学生生活というぬるま湯で生きてきたかを思い知らされました。

そして、自分がやる気にならなければ、人は動かない。それは、リーダーの責任。

しかし、こんな弱い自分を、スタッフのみんながフォローしてくれて、なんとかここまでやってこれたのだ、と思います。

失敗はたくさん経験しました!同じ意志をもつ、仲間もできました!まだまだ、自分はスタート地点にたったばかりです。

 

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CLAアソシエイト

早稲田大学3年 豊川 みなみ

「就活を成功させる300日間の過ごし方」

2009 年 3 月 17 日 火曜日

どうも!

早大4年、小出悟嗣です 。

3月16日に、セミナーを開催しました。
タイトルは「就活を成功させる300日間の過ごし方」
今回はそのレポートをお送りします。

まず、なぜ卒業間際の慌ただしい時期にも関わらず、
このセミナーを企画したかというと
1,CLA、そして嶋田さんへの恩返し。
2,自分が頂いた価値を、後輩達に繋げていく。
この二点が、自分にとって凄く大事なことだと感じたからです。

僕は、CLAに入らなかったら、全く異なる人生を歩んでいるだろうし、
嶋田さんに出会わなかったら、全く異なる進路を選んでいるだろうし、
最後の一年を、こんなに楽しく過ごせなかったと、マジで思ってます。

だから、多くの後輩にも、このチャンスを掴んでもらいたい。
だから、この価値を、自分の代で途絶えさせてしまっては勿体ない。
だから、何か自分にできることは無いかと、考えていました。

そこで、就活寺子屋の帰り道、嶋田さんに話を持ちかけました。
「CLAの魅力を伝えられるような、就活セミナーをしましょう!」と。

それが始まり。

それから、MTGを経て、セミナーの概要を固めていきました。

しかし、僕が東京や日本を離れていたため、集客の面で大いに苦戦。
本番2日前まで、午後の部3名・夜間の部1名という人数。
片方に統一してはどうかと、嶋田さんからご指摘を受けました。

そこで僕は、夜間の1名にご連絡。
すると、友達を招待して頂けることになり、夜間は2名に。
午後・夜間開催という体裁が整ったと、ホッと安心しました。

しかし翌日、嶋田さんから電話。
夜間2名で開催して、果たして場が盛り上がるのか。
ワークが上手くいくか考えたのかと、厳しく問われました。

じっくり考えてみると、午後の3名に連絡する労力を避けてしまったこと、
体裁を求めるあまり、本来の目的を見失っていることに気づきました。

幸運なことに、午後・夜間とも新たに1名ずつ来て頂けることになり、
どちらの部も、無事に開催できることになりましたが。
自分の甘さや至らなさを、改めて痛感させられる出来事でした。

そんなこんなで開催したセミナー。
概要は以下の通り。

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00,自己紹介
01,就活ってこんな感じ
02,必要な3つの準備
03,どうやって準備すればいいか
04,就活生が戦うフィールドとは~09年と10年の比較(嶋田さん)
05,GWその1「300日で高倍率を突破するパワーを身につけるには」
06,採用担当者が何を見ているか(嶋田さん)

(休憩)

07,前半のまとめ
08,大学3年生の300日間とは
09,皆は既に、初めの一歩を踏み出している
10,今日の出会いを、次の一歩に繋げよう
11,CLA紹介(午後は今井さん、夜間は相原さん)
12,小出にとってのCLA体験・学び
13,小出の300日間~300日間でこんなに変われる
14,セミナーのまとめ
15,GWその2「皆にとっての300日間は?」
16,質疑応答

 セミナー写真01
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今回は、従来のセミナーとは異なり、自らが講師を担いました。
当日の午前中まで、ダメ出しを受けてのプレゼンテーション。
そこで指摘された僕の課題は「気持ちを込めて喋ること」。
これは、昨年6月に開催した就セミの、反省点でもありました。

・思いが相手に届かない。
・聞き手の共感を得られない。
・つまらない話になってしまう。

このセミナーでは、こんな事態を避け、課題を克服しようと決意。

前半は、少し堅苦しい雰囲気で喋ってしまいました。
しかし、嶋田さんのパートにて、そのテクニックを観察。
そして後半、それらを自分なりに取り入れていきました。

すると徐々に、喋っているのは自分だ!という感覚に切り替わって。
参加者の方々も、雰囲気や表情で答えてくれるようになって。
ああ、気持ちを込めて喋れているなと実感しました。

 セミナー写真02

そして、午後の部の終了後、カフェにて反省会を行った際には、
後半の喋りを、嶋田さんのみならず、今井さんにも評価して頂きました。
お二人からの賞賛は、本当に嬉しかったです。

また、会場での意見やアンケートの結果を見るに、
参加者の方々にも、価値あるセミナーを提供できたようです。
勿論、GWや質疑応答での嶋田節が、後押ししているとは思いますが。
学生生活を締めくくるセミナーで、素晴らしい経験をさせて頂きました。

嶋田さん、今井さん、相原さん。
ご協力頂いた、CLAの皆様。
そして、参加者の皆様。

本当にありがとうございました!

小出悟嗣

披露宴

2008 年 7 月 28 日 月曜日

内輪の話で恐縮ですが、CLAパートナーである
宮田さんの披露宴が7月26日に行われました。

場所は白金。130名の方々集まりました。
まぁ、これだけよく集まったものですね。

披露宴というより、エンターテイメントでした。
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司会が橋口寛さん。
ずっと笑わせっぱなし。

乾杯やスピーチは、

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近藤隆雄さん
板倉祐一郎さん
田中靖浩さん

という豪華な面々。

そして、一番のエンターテイメントは、

立川志の吉さん
キンシオタニさん

による、「なれそめ紙芝居」

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最高でした。

20分の持ち時間で、50分やってしまい1時間押し。
でも、笑いの絶えない50分。さすがプロですね~。

このコンビ芸は行けるんじゃないかな。

そんなことより、
宮田さんご夫妻、おめでとうございました!

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(イェーイ!おめでとうございます!)

7月6日CLAセミナー、「10年後にも認められる、学生と20代社員のための実績の作り方の作り方」

2008 年 7 月 13 日 日曜日

こんにちは!

CLAスタッフの中島です。

先週末の7月6日に、「10年後にも認められる、学生と20代社員のための実績の作り方の作り方」と題したCLAセミナーが開催されました。

講師は、林經正です!

林さんのブログ:http://df.y-cafe.net/?banner_id=y-cafe-mail

当日は、約32名の参加者の中、

第一部では林さんが

・大企業編、

・転職編、

・ベンチャー編

として、

・ご自身の失敗や直面した課題を提示されて、参加者ならこの場合どうしたか?

 ・実際に林さんはそれらの失敗や課題にどう対処されたか?

を話して頂きました。

セミナー後、社会人参加者の皆様からは、

「まさに今の自分が直面している問題と同じで、非常に勉強になりました。」というお声を多数頂きました。

また第二部では、ワークを主にやりました。

自分自身の強みを発見するワークでしたが、時間がたりなかったことと、3人一組でやる場合、ファシリテーター役に熟練が必要であったため、運よく時間内に強みを「大発見」された方もいらっしゃいましたし、上手く見つけられなかった方もいらっしゃったみたいです。

運営側としては、大きな反省でもありますが、同時に、このワークは是非セミナー会場でなくてもできるものですので、参加者の方にはぜひまた試して頂きたいとおもっております。

最後に、

今回2回目のセミナー・リーダーをやらせて頂きましたが、前回とは全く違うことで色々悩みました。

初めてリーダーをやった前回の僕の目標は、

・集客目標人数を達成する。 

・セミナー準備から当日の運営、懇親会までを失敗なくやりきる。

でした。

しかし、今回の目標は、

・いかにプロジェクトメンバー全員が自分なりの目標をもって楽しみながら動けるか。

・僕自身がリーダーとして、どう楽しめるか。

の2つに主眼を置いたものであったと(後付けではありますが)、思います。

結果は、全力を尽くしたつもりでしたが、イベント後、一週間をへた現在の自己採点で60点ぐらいではないかと、思います。

ただ、また一つCLAメンバーとして貴重な経験をできたと思います。

またこの経験をフィードバックして新しいことに挑戦することが楽しみです!!

CLAスタッフ 中島

CLA就活セミナー<先輩にきく就活のススメ>

2008 年 7 月 2 日 水曜日

こんにちは鈴木です。 もうすぐ七夕の季節ですね。

多くの人々の思いが詰まった短冊が、思い浮かびます。

さて、6月29日に行われた「CLA就活セミナー」 。

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多くのの学生がそれぞれの思いを胸にセミナーに参加してくれました。

学校の教室のような温かい会場には、参加者24名、CLAスタッフ10人。

そして講師の石黒さんの熱気で溢れていました。

今回のセミナーのタイトルは「先輩に聞く就活のススメ」。

就職活動を終えた内定者のCLAスタッフ達が、就活体験で得た失敗や気づきを本音で語り、講師の石黒さんがそれに加えて就職活動とは何か、何が大切かをレクチャーしていくセミナーです。

セミナーは、「内定者4名による就活報告」「パネルディスカッション」「自己分析や業界研究で必要な思考法の個人ワーク、石黒さんによる、就職活動についてのミニ講義」「さらなる就活本音トーク交流会」の4部構成で3時間半行われました。

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① まずは、「内定者4名による就活報告会(各10分)」。

トップバッターは、長嶋さん(内定先:大手食品メーカー)。

インターンが成功しすぎたことで、自分は大丈夫と油断してしまった。その結果、本番のエントリーシートや面接でうまくいかなくなった時に気持ちをうまく切り替えられなかった。また、インターンをする際に目的を決めずにただこなしただけだったので、結局自分が何をしたかったのか整理できず苦しんだ。だからこそ、目的を持ち夏休みをどう過ごすのかを決め、インターンは一つの経験として受け止めることが大切だ。”と、爽やかな笑顔ながらも、熱く語っていました。

次に、小出くん(内定先:大手化学メーカ)。

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一人一人がそれぞれ違う武器を持っている。その武器を認識することが自己分析、面接に繋がると実感した。また、就職活動は人との出会いを大切にし、感謝することで道が開けた”と、自分が就活で助けられた考え方を紹介していました。

そして、上松さん(内定先:大手印刷会社、IT企業、大手食品メーカー)。

就職活動の本やマニュアルが気になり、本当の自分をエントリーシートや面接に出せずにいた。「いい子」を演じることでありふれた自己紹介などをしすぎていた。それはまさに、「仮面」をかぶっているようだった。就活では、色々な事を言われるし、不安だが自分はどんな人間なのか、自分らしさを伝えるコミュニケーションとは何かを考えることが大切だと思う。”と、実際に「仮面」の写真を交えユーモアのあるプレゼンをしていました。

最後は、中島くん(内定先:大手商社、ITベンチャー企業)

就活には、正解があると思っていた。体験記や就活本を読み研究したが、正解は結局なく自分で作るものだと分かった。周りを気にして焦ったり、悩む必要のない所で悩んでしまった。 また、今まで積極的に色々なことに取り組んできたことが、そのまま面接でも認められ内定に繋がった。だからこそ、周りを気にして変に焦ったりするのでなく、自分で道を作るのが大切だ。”と、参加者に質問を投げかけながら、プレゼンしていました。

②一息ついたら、次は「パネルディスカッション」。

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まずは、講師の石黒さんが、就活報告を終えた4人の誰に何を質問したいかをグループで話し合うように指示。そして、各グループから4人に次々を色々な質問をしていました。「面接では志望順位を聞かれたらどうするのか」「服装」など参加者も真剣に細かいところも逃さず質問!!このような身近に聞ける場で、自分自身が不安に思っていることを聞く事は、今後の就活を前向きな方向へと導くのだと感じました。

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③ さてさて、先輩方の経験談の後はそれを自分に繋げていきます!

「石黒さんによる、自己分析や業界研究で必要な思考法のワークショップ+ミニ講義」

まずは、個人ワーク。自己分析や業界分析にもつながる日々の思考法を学びました。

p1050589.JPG ←かなり真剣モード。

どんな視点や基準で物事を判断していくのかを身近な例から考え、最後は会社選びに結びつけて考えていくワーク。今後のインターン選び、会社選び、自己分析の際に是非振り返って頂きたいですね!!

そしてワークが終わると、ついに!石黒さんの熱いお話の登場です!!

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”会社はこの世の中に沢山ある。大切なのは、会社の価値観と自分の価値観の両方を考えマッチングを確かめていくことだ!”というような、就活においてもっとも根本で重要な話を熱く語って下さいました。

就職活動を終えた私にもジーンとくるお話でした。

私自身、就職活動中最も考えたのはこのマッチングの部分。自分が生き生きしながら取り組めることは何か、どんな要素や特徴を持つ人々と働きたいのか、会社が目指していることに共感できるのか、どんな規模の仕事がしたいのかなどを自分で考え抜いたからこそ、「4月から頑張ろう!」と前向きになれる自分がいるのだと改めて思いました。

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④最後は「交流会」でお菓子とジュースを食べながら楽しく本音トーク!!

「金融」「メーカー」「広告」「社会人」のブースを、10分ずつ3カ所回れるという仕組み。

各席に、金融、メーカー、広告関連会社の内定者2人ずつ座り、好きな質問ができます。

中には、同じブースでじっくり話を聞く学生もいました!

p1050607.JPG ←広告席。資料なども紹介しながら盛り上がっている様子。

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その後、アンケート、CLA紹介をし、就活セミナーは無事閉会となりました。

参加者の方、講師の石黒さん改めて本当にありがとうございました!

今日学んだことを思い出して頂くことで、良い就活に繋がりましたら幸いです!!!

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最後に。。。。。反省会の様子をチラリ。

p1050618.JPG ←お話に夢中のももちゃん(上松さん)と笑顔の私。

p1050620.JPG ←仲良くケーキを食べている様子。

なんだかホットする光景。そして何より、ケーキを食べる石黒さん、素敵です。

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利き酒の会 (第一回:日本酒編)

2008 年 5 月 4 日 日曜日

こんにちは。Tamuraです。

去る4月29日、お酒の好きなメンバーが集まって、利き酒の会を開催しました。

CLAは今春に社会人になったばかりのメンバーもいるので、そろそろこういう

利き酒4

無茶な飲み方は止めて(笑、美味しいお酒とじっくりつきあおう、という趣旨です。

獲得目標として「お酒の味の違いを見極めて、お酒をもっと好きになろう」「お酒にまつわる物語を学んで、お酒のことをもっと良く知ろう」を掲げて、私たちにとって身近なはずの日本のお酒、それも地酒ばかりを集めて行いました。

地酒と言っても膨大な数があるので、むやみに集めても面白くないですよね。ですので、事前に地酒を豊富に取り扱っている酒屋さんをチェックして、物語(ドラマ)のあるお酒を見繕ってもらいました。

利き酒1

曰く、商社マンだったお婿さんが蔵に入って、今は幻になってしまった昔の銘酒の味を目指して造ったお酒。

曰く、日本で一番小さな酒蔵が造っているお酒。

一本一本のお酒は、それぞれ造り手の方の想いの結晶です。それが産み出された過程には、CLAの目指すリーダーシップのきらめきがあります。その人たちの想いをも味わうことが、お酒を飲む★醍醐味★だということが感じられた4月の昼下がりでした。

利き酒3   利き酒2